2010年5月12日水曜日

Tech-On!プレミアム サービス開始

----------------------------------------------------------------------------
日経ものづくりNEWS Special 2010年5月11日 [ INFORMATION ]
Organized by Tech-On!
----------------------------------------------------------------------------
発信元◇日経BP社 Tech-On!事務局

****************************************************************************
このメールは,「日経ものづくり」のニュース・メール配信
「日経ものづくりNEWS」にご登録いただいている方にお送りしています。
ものづくり関連の情報・アンケートなどを送信させていただくものです。
配信先の変更などは,末尾のご案内をご参照ください。
****************************************************************************


===========================================================================

◆◇◆ システム設計サミット2010 ◆◇◆ ~先端機器の「分解」に見る~

========== http://techon.nikkeibp.co.jp/seminar/100607.html ===========


◆┐━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
└┘

iPad,iPhone,Kindle,プレイステーション 3,VAIO X,
超小型プロジェクター,燃料電池・・・。


日経エレクトロニクス/Tech-On!では,これまで数え切れないほどの電子機器を,
どこよりも早く分解し,その解析情報を読者の皆様にお届けしてきました。
機器設計者が,数限りない選択肢から検討に検討を重ねて採用した,
生きた「教材」がそこにあるからです。


・開発期間を極限まで短縮するために,どのような設計思想で取り組めばよいのか。
・信頼性を犠牲にせずに,コストはどこまで切り詰めることができるのか。
・どこにでもある汎用的な部品を多用しながら,
「他社」にはマネできない工夫を盛り込むためにはどうすればよいか。


電子機器設計者が日々直面するこのような課題の解決に向けた一助になるべく,
NE/Tech-On!では,「分解」をテーマに最先端の実務情報セミナーを開催します。


午前の部では,
最近注目の超高性能/高機能テレビ「CELLレグザ」の開発者が登壇するほか,
電子機器メーカーで数多くの分解に取り組んだ経験を持つ技術者が
豊富な事例を交えながら,分解の意義・重要性を語る講演や,
いま話題の最新機器の分解結果などについて,コスト分析を交えて詳しく解説する
講演をお届けする予定です。


午後の部では,
電子機器の主要機能である「センシング」「高速伝送」「心臓部」の
各トラックごとに分かれ,最先端の技術動向を中心に新しい機器を生み出した事例や
その使いこなし術などについて議論します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆◆


┌◆開催日:2010年6月7日(月) 10:00~17:20(予定)

├◇会 場:目黒雅叙園(東京都目黒区)

├◆受講料:【一般価格】……35,800円 【★読者価格】……27,800円
│(税込み)

│※読者価格対象誌:日経エレクトロニクス,日経エレクトロニクスPremium

├◇受講特典:一般価格には,日経エレクトロニクス(最新号1冊+1年間26冊)の
│ 購読が含まれます。ご送本開始はセミナー開催後になります。

├◆主 催:日経エレクトロニクス

└※満席になり次第,申込受付を締め切ります。お早めにお申し込みください。

┌―――――――――――――――――――――――――――――――――――
│◆日経エレクトロニクスPremium読者の方は,
│ 割引優待(年1回限定)で受講できます。専用ハガキでお申し込みください。
│ 詳細はこちら⇒ http://techon.nikkeibp.co.jp/NE/NEP/
└―――――――――――――――――――――――――――――――――――


_________________
◆◇◆ プ ロ グ ラ ム ◆◇◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
http://techon.nikkeibp.co.jp/seminar/100607.html

┏―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━
┃◎午前は共通〔基調講演〕,午後はトラックA~Cよりお選びください。
┃ セッションをまたぐ受講はできませんので,予めご了承願います。
┗―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━

┏┳┓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┣◆┫基調講演:分解から見える設計の意図
┗┻┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
圧倒的な高性能により,国内外から注目を集めるテレビ「CELLレグザ」。
この開発秘話を東芝が明らかにする。
また,「分解」のプロとも言える技術者が,数々の機器を分解調査した経験から,
現在の開発トレンドや機器メーカーが重視する部品選択などについて解説する。
最先端のデジタル機器の分解調査結果を基に,その機器メーカーの設計意図,
開発に苦労した点を浮き彫りにする。

==================================================
◇ テレビの未来形商品 「CELLレグザ」開発の道のり
==================================================
┃東芝 ビジュアルプロダクツ社
┃TV技師長
┃徳光 重則 氏

東芝は,高性能プロセサ「Cell Broadband Engine」を世界で初めて搭載したテレビ
「CELLレグザ 55X1」を発売した。その強力なプロセサ能力を活かし,
これまでにない高画質・高音質,多チャンネル同時録画,多彩なネットワーク機能等
を実現し,テレビの未来形を示す商品として具現化した。
本講演では,「CELLレグザ」の機能概要と商品化までの開発の道のりを説明する。

====================================================================
◇ 分解から見えてくるもの ~今,現場の設計者が感じている悩みとは
====================================================================
┃元パナソニック エレクトロニックデバイス
┃デバイスアプリケーションセンター 所長
┃越智 敏 氏

機器設計の現場で,設計者は日々苦闘している。参照設計どおりに組み上げるまでは
短期間で済んでも,そこから,ノイズや熱対策などの泥沼の戦いが始まるためだ。
こうした設計における課題を解決へ導くための専門部隊「デバイスアプリケーション
センター(DAC)」を組織した,元パナソニックエレクトロニックデバイスの
越智氏が,設計者を悩ます課題と,その対策について解説する。

====================================
◇ 最先端機器のコスト分析(仮)
====================================
┃アイサプライ・ジャパン
┃副社長
┃南川 明 氏


┏┳┓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┣◆┫Aトラック:もっと「感じる」-センサを活用して,新たなユーザー体験を
┗┻┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
急速なコモディティー化の進むデジタル家電では,機能充実や高性能だけでは,
厳しい競争を乗り切れなくなりつつある。新たな競争軸として浮上しているのが,
ユーザー・インタフェース設計を中心とする使い勝手や操作感の向上,
さらに新たな「ユーザー体験」の提供である。
これらを実現するという観点から,各種のセンサ類の活用が注目されている。
このトラックでは,先進的機器メーカーなどに,最新のセンサ使いこなし術を語って
もらう。センサ使いこなしで苦労した点,今後センサに望むことにも言及する。

====================================
◇ モバイルARに関するセンサ活用
====================================
┃KDDI研究所
┃特別研究員
┃小林 亜令 氏

モバイルの舞台が情報空間から実空間に移行しつつある中,センサやアクチュエータ
を人間と実空間のインタフェースに用いるケースが増加している。
その中でも注目を集めるモバイルAR(Augmented Reality)を実例とし,
センサやアクチュエータがどのように利用されているか,応用技術を紹介する。
また,現状技術の限界や課題を示し,技術革新が望まれるポイントを考察する。

====================================
◇ Xperiaに見る次世代UIの創り方(仮)
====================================
┃ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ
┃講師調整中


※その他,多数講演を予定しております。


┏┳┓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┣◆┫Bトラック:もっと「速く」-GHz伝送をこう乗り切る
┗┻┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
多くの電子機器設計者にとって,ボード上でGHzクラスの高速信号を取り扱うことが
不可避になりつつある。PCI Express,USB3.0,Serial ATA,V-by-One,eDP,
DDR3 SDRAMなど,ボード上には様々な種類の高速信号が飛び交う。
GHz信号の取り扱いは難しくなるが,コスト上昇や開発期間の長期化は許されない。
こうした観点から,機器メーカーが最近になって様々な施策に取り組み始めている。
ボードの開発体制を一新し,実装の協調設計の構築が活発化しているほか,
長年使い慣れたインタフェースと決別したり,ボード上の無線伝送をはじめとした
伝送方式の抜本的な変更を検討し始めたところもある。
本トラックでは,先行する機器メーカーの取り組みや,部品メーカーの提案を含め,
GHz伝送の勘所を整理する。

==========================================
◇ ミリ波で目指す機器内配線のワイヤレス化
==========================================
┃ソニー
┃コアデバイス開発本部 高周波伝送・映像システム開発部門 ミリ波システム開発部
┃秋山 義行 氏

エレクトロニクス機器内のデータ伝送速度の増大により,
機器内配線は製品設計を左右する大きな問題になっている。
機器内の複雑な配線をミリ波による高速ワイヤレス伝送に置き替えることで,
基板やICの小型化や低コスト化を実現し,
搭載機器の小型化,低コスト化,信頼性向上に貢献する技術を紹介する。

==========================================
◇ 東芝が進める実装設計の「見える」化
==========================================
┃東芝 デジタルプロダクツ&ネットワーク社
┃PC開発センター 実装開発センター CAD・CAE推進担当 主務
┃岡野 資睦 氏

回路の高速化,大電流・低電圧化,小型・軽量化,高品質・低コスト化など
設計難易度が高まっており,製品形態も多様化している。
これらの市場要求を短納期で実現するには,いかに設計上流段階において
実装設計を「見える」化するかがカギになる。
これらの東芝の取り組みについて,事例を交えながら紹介する。

※その他,多数講演を予定しております。


┏┳┓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┣◆┫Cトラック:もっと「効率的に」
┃┃┃ -グローバル時代における機器の心臓部はこう使いこなす
┗┻┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
論理LSIやメモリなど,機器の心臓部の使いこなし方を探る。
論理LSI開発は今までにないスピードが求められる。開発効率を極限まで高めつつ,
開発費やチップ・コストの点では,海外メーカーより高くすることは許されない。
ASSP,ASIC,FPGAといった開発プラットフォームから何を選ぶか,
そして,そこに実装するCPUコアや各種IPコアをどう選定するか,がカギになる。
携帯機器のストレージとして普及が進んでいるメモリでは,
容量や性能面での先行きを読んだうえで,競合他社より一歩進んだ最先端品を
いかにうまく使いこなし,機器に載せるかという競争が始まる。
本トラックでは,グローバル時代のハードウエア開発のあるべき姿を議論する。

======================================================================
◇ パソコンからクラウドコンピューティングへ,Intel社の技術展開と戦略
======================================================================
┃インテル
┃取締役 技術開発・製造技術本部 本部長 博士(学術)
┃阿部 剛士 氏

PCやスマートフォンなどの情報通信機器に加え,デジタルTVや自動車など
様々な製品がインターネットに接続し,情報をやりとりする時代になった。
これら全てインターネットに接続された機器には,各々の使用目的に必要とされる
性能,消費電力,機能などの要求を満たすプロセサの開発が必要である。
インテルは,ムーアの法則に則り,プロセス技術とマイクロアーキテクチャの革新を
進め,様々な機器のニーズを満たす製品開発を進めている。
インテルアーキテクチャに基づく高機能かつ電力効率の優れたマイクロプロセサと
小型で低消費電力のSOC製品の開発を進める,インテルの戦略について紹介する。

======================================================================
◇ ユーザーが見るFPGAの課題と期待 -多様化してきたFPGAプラットホーム
======================================================================
┃コニカミノルタテクノロジーセンター
┃システム技術研究所 アーキテクチャ開発室
┃佐藤 幸一 氏

価値ある製品を早く安く開発することが求められている。
その中でFPGAプロトタイプは開発現場の雄として,なくてはならない存在になった。
また,多くの製品に量産デバイスとしても多用されつつある。
FPGA設計の基本課題は何かを共有化し,プログラマブルなハードウエアを武器に
多様化してきたFPGAプラットホームの新しい形を探りつつ,
今後のシステムへの応用を考察する。

※その他,イマジネーションテクノロジーズ,アルテラ,ザイリンクス等の
講演を予定しております。


※プログラムは変更になる場合があります。あらかじめご了承願います。

┌┬────────────────┐
├★- お申し込み・詳細はこちらへ!
└┴────────────────┘
↓ ↓ ↓ ↓
http://techon.nikkeibp.co.jp/seminar/100607.html

※ご注意
├─ 満席になり次第,申込受付を締め切らせていただきます。
├─ 会期前10日~1週間を目安に,受講証と請求書をご郵送いたします。
├─ お申し込み後のキャンセル,ご送金後の返金はお受けいたしかねます。
代理の方が出席くださいますようお願いいたします。


……………………………………………………………………………………PR…………


≪緊急開催!≫ http://techon.nikkeibp.co.jp/seminar/100525.html
●|■■■||||||||■
||■|■||||||||■ iPad 徹 底 解 剖
■|■■■|■■■||■■■ ~分解とUI解析に見るAppleの戦略
■|■|||■|■||■|■
■|■|||■■■■|■■■====================

--------------------------------------------------------------------------
┏━┓□┏┓
┃┏╋┓┗┛ AUTOMOTIVE TECHNOLOGY DAYS 2010 summer
┗╋┛┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
□┗━┛ http://techon.nikkeibp.co.jp/seminar/100531.html
エンジンからモータへ。クルマの駆動システムの電動化が引き起こすインパクトを,
様々な角度から検証します。 ≪ 5/31(月)~ 6/1(火)開催! ≫
---------------------------------------------------------------------------

\\\\ 好評申込受付中! ////
□■N■□ ┏…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━┓
■E■E■ ◎エンジニアのための基礎講座 『 NEアカデミー 』
□■N■□ ┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━┛
┃ ◆現場で役立つ基本技術から製品開発の全体像まで,わかりやすく解説!◆

┗━━◎詳細は http://techon.nikkeibp.co.jp/go/bp.jsp?s=neacml&n=1
--------------------------------------------------------------------------

---------------------------------------------------\5月27日発行予定!/
◆『3D映像のすべて』--映画,テレビからゲームまで
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/ne.html#186750
------------------------------------------------------------------------
◆『ワイヤレス給電 2010』--非接触充電と無線電力伝送のすべて
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/ne.html#185990
------------------------------------------------------------------------
◆『太陽電池,次のビジネスの攻めどころ』
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/nmd.html#186350
------------------------------------------------------------------------
◆『不具合連鎖 -「プリウス」リコールからの警鐘』
◎専門記者が独自のネットワークを駆使して,緊急取材!
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/toyota0323/
------------------------------------------------------------------------
◆『日経エレクトロニクスDVD縮刷版2009』〔HDD対応〕
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/ne.html#186090
------------------------------------------------------------------------
◆『EVの普及と社会システムの変貌に潜む20の仮説』
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/nmd.html#185750
------------------------------------------------------------------------
◆『未来予測レポート2010-2025(全産業編)』
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/ne.html#185800
------------------------------------------------------------------------
◆『LED2010』--巨大市場が開く
◎LED照明器具,高出力LEDチップの開発動向を詳細に解説!
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/ne.html#185210
------------------------------------------------------------------------
◆『次世代電池2010』--電動車両向け電池のすべて
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/ne.html#185220
------------------------------------------------------------------------
◆『次世代インタフェース2010』--USB3.0,HDMI1.4,TransferJet--
◎次世代インタフェースを活用した今後の製品企画や機器設計のヒントが満載!
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/ne.html#184390
------------------------------------------------------------------------
◆『SSD 2010』
◎SSDの使いこなしに必要な技術的ポイントから,将来の技術動向まで一挙網羅
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/ne.html#184400
------------------------------------------------------------------------
◆『太陽電池2010』転換期を迎える技術と市場
◎市場,企業,技術動向から,方式別技術の詳細,評価技術までを詳解!
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/nmd.html#184340
------------------------------------------------------------------------
◆『SMART ENERGY』次世代の新エネルギー技術・戦略がわかる
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/ne.html#184890
------------------------------------------------------------------------

┏─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─┓
\\\★☆★ Tech-On!プレミアム サービス開始! ★☆★///
======┏┓==============================================================
┏┳┳┫┃ ■技術系・IT系専門誌の記事pdfを月30ページダウンロード
┃┃┣┻┫ ■今なら,スタート記念特別価格(月額1180円/読者なら880円)
┣┻┻━┃
┗┓ ┏┛ ★スタート記念セミナー 会員は参加無料!★
■■■■■ 【市場変化を捉えてビジネスチャンスを切り開く】5月14日開催
■■■■■==============================================================
◎詳細はこちら⇒ http://techon.nikkeibp.co.jp/go/bp.jsp?s=tep514etc&n=1


◇◆当サービスのご利用に当たって◆◇----------------------------------------
★このメールは送信専用メール・アドレスから配信されています。
このままご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。
★「日経ものづくりNEWS」配信サービスの運営は,弊社および弊社グループ会社から
の事業・商品告知,企業広告,受信者の皆様方へのアンケートのお願いなどによっ
て賄っております。このため,日経BPパスポート登録において,弊社からのお知ら
せを「希望しない」と設定されている方にも,これらの情報を送付させていただく
ことがあります。あらかじめご了承ください。
★こうしたメールをご希望されない場合は「日経ものづくりNEWS」の退会が必要とな
ります。
★登録内容の変更や配信停止はこちらからお願いします。
http://passport.nikkeibp.co.jp/bizmail/cmn/index.html
★ユーザーIDとパスワードをお忘れの場合は,こちらからお問合せいただけます。
https://passport.nikkeibp.co.jp/bizpwd/search_pass/index.html
★退会手続き後,当方からのメール送信の停止に1~2日かかる場合があります。
★その他ご不明な点はこちらからお願いします。
https://bpcgi.nikkeibp.co.jp/form-cgi/formhtml.cgi?form=ask_pass2/index.html
----------------------------------------------------------------------------
Copyright(C) 2010 日経BP社 〒108-8646 東京都港区白金1-17-3
----------------------------------------------------------------------------

0 件のコメント:

コメントを投稿